Studio Update Lab 2025年の総まとめ、新機能をキャッチアップ!

Product Update events

デザインエディタのアップデート

  • システムフォント

    #新機能

    2025年2月、デザインエディタのフォント一覧に「System fonts」が登場。閲覧環境のOSにプリインストールされているシステムフォントを指定できるようになりました。

  • カラースタイル

    #新機能

    これまではカラーコードの登録だけが可能でしたが、カラーに名前を設定し、役割や用途を明確にできるようになりました。

  • 動画アップロード

    #新機能

    Studioのデザインエディタへと直接アップロードし、動画を活かした演出をすぐに実現できます。
    動画は、画像やPDFと同じくドラッグ&ドロップでアップロードできます。
    自動再生やループ再生、ミュート再生などの再生オプションも、コード不要で設定可能。

  • Design Editor 高速化

    #機能改善

    デザインエディタの内部構造を見直し、パフォーマンスと操作性を大幅に改良しました。
    特にページ数が100を超えるような大規模プロジェクトにおいて、ボックスの選択やドラッグ操作、ページ切り替え操作、共同編集などのスピードが劇的に向上しています。

  • Editor 5.0

    #新機能

    Studio Editor 5.0が正式リリース。デザインをアシストするAI機能を備え、創作スピードを新たな次元へ。

  • その他アップデート

    #新機能

    ・公開パネル上の「独自ドメイン接続をキャンセルする」ボタンを「戻る」ボタンに変更し、接続完了までの途中ステップをキャンセルせず別画面に移動できるよう改善

    ・デザインエディタのカスタムコード入力欄で、URLやCMSプロパティなど動的な値を選択できるよう改善

    ・埋め込みボックスやカスタムコードの入力欄にコードを書く際、タグ構造・タグ名・属性・引用符などの入力ミスに気づきやすくなるヒントを表示(HTMLLintを導入)

サイト・ページ設定

  • SEO Writing Assist

    #新機能

    エディタ上のテキスト情報をAIが読み取り、タイトルや説明文(ディスクリプション)を自動で生成する機能です。
    サイト全体とページ単位の両方に対応しており、提案された文章は公開前に内容を確認し、必要に応じて編集できます。

CMS

  • Studio CMS セレクトプロパティ・マルチセレクトプロパティ

    #新機能

    これまでは、カテゴリ、タグ、ライターなど選択形式のデータを扱う際、専用のCMSモデルと参照プロパティで運用する必要がありましたが、用途によってはモデルを増やさずに管理できるようになりました。

  • CMS(動的)リスト AND条件フィルター

    #新機能

    CMS(動的)リストごとのコンテンツを、カテゴリやタグなど複数条件を組み合わせて絞り込めるようになりました。店舗一覧「エリア」×「ジャンル」、商品一覧「価格」×「カテゴリー」など、さまざまな目的・業態のWebサイトで活用できます。

  • その他アップデート

    #機能改善

    ・動的ページ内CMSリスト、同一アイテムを非表示
    ・CMSの表示条件「公開日時」
    ・CMSモデルを複製できるようになりました
    ・CMSテンプレート(初期データ)を刷新。新しい3つのテンプレートから選べるよう改善しました
    ・WordPressインポートなどで移行した画像が外部サーバー(外部URL)を参照している場合に、「外部URL参照中」と掲載し気づきやすくなるよう改善

Store

  • Studio Store 2.0

    #新機能

    今回のアップデートでは、絞り込み機能の再設計、カテゴリ・タグの整理、ランキングの仕組みの見直しを実施。

    数多くのテンプレートの中から、誰もが目的にぴったりのテンプレートに出会えるようになりました。

Stock

  • Studio.Stock

    #新機能

    AI生成による高品質な写真素材を提供するクリエイターのための次世代フォトストックサービス「Studio.Stock」をリリースしました。 誰でも無料で利用が可能です。

その他のアップデート

  • システムフォント

    #新機能

    2025年2月、デザインエディタのフォント一覧に「System fonts」が登場。閲覧環境のOSにプリインストールされているシステムフォントを指定できるようになりました。

  • カラースタイル

    #新機能

    これまではカラーコードの登録だけが可能でしたが、カラーに名前を設定し、役割や用途を明確にできるようになりました。

  • 動画アップロード

    #新機能

    Studioのデザインエディタへと直接アップロードし、動画を活かした演出をすぐに実現できます。
    動画は、画像やPDFと同じくドラッグ&ドロップでアップロードできます。
    自動再生やループ再生、ミュート再生などの再生オプションも、コード不要で設定可能。

  • Design Editor 高速化

    #機能改善

    デザインエディタの内部構造を見直し、パフォーマンスと操作性を大幅に改良しました。
    特にページ数が100を超えるような大規模プロジェクトにおいて、ボックスの選択やドラッグ操作、ページ切り替え操作、共同編集などのスピードが劇的に向上しています。

  • Editor 5.0

    #新機能

    Studio Editor 5.0が正式リリース。デザインをアシストするAI機能を備え、創作スピードを新たな次元へ。

  • その他アップデート

    #新機能

    ・公開パネル上の「独自ドメイン接続をキャンセルする」ボタンを「戻る」ボタンに変更し、接続完了までの途中ステップをキャンセルせず別画面に移動できるよう改善

    ・デザインエディタのカスタムコード入力欄で、URLやCMSプロパティなど動的な値を選択できるよう改善

    ・埋め込みボックスやカスタムコードの入力欄にコードを書く際、タグ構造・タグ名・属性・引用符などの入力ミスに気づきやすくなるヒントを表示(HTMLLintを導入)

2025年のアップデート記事一覧

  • 【2025年1月】機能改善・アップデートまとめ

    ・SEO Writing Assist

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  • 【2025年2月】機能改善・アップデートまとめ

    ・システムフォント
    ・動的ページ内CMSリスト、同一アイテムを非表示
    ・CMSの表示条件「公開日時」
    ・Studio CMS セレクトプロパティ・マルチセレクトプロパティ
    ・独自ドメイン接続直後の、証明書発行にかかる処理速度を大幅に短縮

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  • 【2025年3月】機能改善・アップデートまとめ

    ・カラースタイル

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  • 【2025年4月】機能改善・アップデートまとめ

    ・別プロジェクト上でカラースタイルを使っているコンポーネントをコピー・ペーストした場合でも、ペースト先のプロジェクトでその色が使えるように改善
    ・CMSモデルを複製できるようになりました。

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  • 【2025年5月】機能改善・アップデートまとめ

    ・動画アップロード

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  • 【2025年6月】機能改善・アップデートまとめ

    ・公開パネル上の「独自ドメイン接続をキャンセルする」ボタンを「戻る」ボタンに変更し、接続完了までの途中ステップをキャンセルせず別画面に移動できるよう改善
    ・CMSテンプレート(初期データ)を刷新。新しい3つのテンプレートから選べるよう改善しました。
    ・プロジェクトダッシュボード「Apps」をオーナー権限のメンバーのみ操作できるように改善

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  • 2025年7月 機能改善・アップデートまとめ ─ テンプレートデザイナー向けStoreアップデート、他

    ・デザインエディタのカスタムコード入力欄で、URLやCMSプロパティなど動的な値を選択できるよう改善
    ・左下メニューに「システムステータス」リンクを新設
    ・「新しいプロジェクト」ボタンの横に「テンプレートから始める」ボタンを新設
    ・「フォーム通知の送信先」の初期値を空ではなく、プロジェクト作成ユーザーのメールアドレスを設定するよう改善

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  • 2025年8月 機能改善・アップデートまとめ ─ CMSリスト AND条件フィルタ対応、他

    ・CMS(動的)リスト AND条件フィルター
    ・プロジェクトのプラン・お支払い画面に「プラン診断」を搭載

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  • 2025年9月 機能改善・アップデートまとめ ─ Editor 5.0 Beta リリース、他

    ・Editor 5.0 Beta
    ・WordPressインポートなどで移行した画像が外部サーバー(外部URL)を参照している場合に、「外部URL参照中」と掲載し気づきやすくなるよう改善

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  • 2025年10月 機能改善・アップデートまとめ ─ Studio Store 2.0 リリース、他

    ・Studio Store 2.0
    ・ライブプレビュー画面の右下に、閲覧中のURLがプレビューだと分かるポップオーバーを表示するようになりました。

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  • 2025年11月 機能改善・アップデートまとめ ─ Editor 5.0 リリース、他

    ・Editor 5.0
    ・Design Editor 高速化
    ・埋め込みボックスやカスタムコードの入力欄にコードを書く際、タグ構造・タグ名・属性・引用符などの入力ミスに気づきやすくなるヒントを表示(HTMLLintを導入)
    ・Studio.Stock

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